基礎講座

【出会い系サイト攻略】出会える女性のプロフの見分け方

出会い系サイトでは、女性のプロフを「見抜く力」を付けることで無駄なポイント消費をすることなく、スムーズに女性と出会うことができる。

しかし、このスキルがない場合、

  • 援デリ業者
  • キャッシュバッカー
  • 援交(サポ)

これらの女性との連絡にはまり、無駄なポイントを消費するだけでなく、最悪だまされたり金をむしり取られる。

そのような悲しい結末にならないよう、このページはしっかり読んで欲しい。出会ってはいけない悪い女たちを初めに紹介する。

それを踏まえて避けるべきプロフ・出会えるプロフの見分け方を見ていこう。

出会ってはいけない悪いオンナたち

出会い系サイトに巣食う悪いオンナたちに出会ってしまうと、金も時間も無駄に消費してしまう。

出会い系サイトの運営側がどれだけ排除しても、彼女らは別人になり、何食わぬ顔で僕らの前に現れる。

こればかりは自己防衛するしかない。悪いオンナたちの特徴を把握しておこう。

  1. 業者
  2. 援デリ業者
  3. サポ
  4. キャッシュバッカー
  5. 外国人

業者

業者というのは、他のマイナー出会い系サイトへ誘導したり、生配信サイトへの誘導など、他のサービスへの誘導を目論む女性のことだ。

メールのやり取りをしても出会えることは一切なく、時間とポイントの無駄でしかなく、一番タチが悪い。

taichi

配信業者とのやり取りを公開しよう

僕の元へこんなメッセージが届いた。業者だろうと思ったが、どういう営業をかけてくるのか興味があり、乗っかってみた。

なかなか言葉が巧みだ。これをモニターの向こう側でオッサンが書いているかと思うと笑いがこみ上げてくる。オッサン対オッサン笑

この時点で配信業者だと確信したので、向こうのオッサンのために少しアシストしてやろう。

メールアドレスはもちろん捨てアドだ。出会い系やるときには捨てアドを1つ用意しておこう。

本性を現したようだ。服をまくりあげておっぱいがあらわになっているセクシーな写真が送られてきたが、Google 画像検索すると同じ画像が大量に出てくる。

僕はこんな拾いモノの写真じゃなく、あなたのおっぱいが見たいんだと伝えなければならない。

・・・速攻でブロックされてしまった。

言葉足らずだったようだ。ハッキリとあなたのおっぱいが見たいと言わなければ伝わらなかったか。

ちなみに、3通のメールを送っているので150円も無駄にしたことになる。

taichi

業者と関わらないように気をつけて

援デリ業者

援デリ(援交デリバリー)業者は、未登録のデリヘル業者だ。相場はホテル別で2万円くらい。

対価は発生するが一応ヤレる。ヤレるのだが... 相手は正規のデリヘルで働けないような顔面偏差値の女性ばかり。そしてデブが多い。

援デリ業者は掲示板で募集していることが多く、しかも募集頻度がめちゃくちゃ多い。

taichi

またコイツ募集かけてる。毎日じゃねーか!という女は援デリ業者

そして一応デリヘルの形をとっているため、運転手の男が近くにいる。コイツと組んで美人局のような展開になることも考えられる。

サポ

サポとは援助交際目的の女のことだ。サポーターの略で、支援、大人あり、割り切りなども同じ意味。

ほぼ素人のような初々しい子からほぼ業者のようなセミプロまで様々なタイプがいるが、出会い系の中ではサポが最も多い。

年代も10代後半~40代後半までまんべんなくいるが、やはり生活苦の20代が最も多い。

地方ではパパ活アプリでは上手くパパが捕まえられないのだろう。そういう子たちが出会い系に流れてきている。

金額は人によって様々で、本番ありで1~3万円くらいが多い。相場は1.5万円が目安。

容姿も本当にマチマチで、ややぽっちゃりが多いが、そんなにひどい子は少ない。

あんまり悪いオンナのように見えないけど?

そうなんだ。「無料ではSEXできない」という意味で悪い女に含めたが、金でサクッと解決できるため僕は彼女たちにお世話になることもある。

taichi

今日OK?

OK♡

これでSEXできるんだから、お気に入りの子を見つけてキープしておくのがおすすめ。

キャッシュバッカー

キャッシュバッカーとはサクラのことだ。

正式にはサクラではない。サクラは出会い系サービス業者が用意する女の子のことだが、キャッシュバッカーは一般の女性が行っている。

taichi

だから余計にタチが悪い

サクラはサービス業者側が利益を得られるよう、延々とメールのやり取りを続ける存在だ。

男性はメールの返信に50円程度かかるため、延々とお金を使わせるように仕向けられている。それがサクラの仕事。

キャッシュバッカーもメールを終わらせないようダラダラとメールを続けてくる。出会おうとしてものらりくらり交わす。

どうして一般女性がサクラのようなことをするの?

男側に使わせたメール料金の数%が現金(キャッシュ)としてもらえる(バック)からだ。

だからキャッシュバッカーと呼ばれる。実際はサービス業者が雇っていたサクラと何ら変わらない。

彼女たちをプロフから見抜くことは無理だろう。完全に一般女性だから。

5~10往復メールしても一向に会おうとする気配がない、誘っても交わされるようならキャッシュバッカーと認定して「無視する」に設定するといい。

外国人

ブロンドの金髪美女ではない。アジア系でおもに中国人・韓国人の関取のような体型の外国人だ。

彼女たちもネットで拾った美女のプロフを使い、言葉巧みに営業活動をしている。

ただし、残念なことに日本語が堪能ではないので、「てにをは」の使い方をよく間違えるし、日本語のつながりがおかしかったりする。

さすがに日本語としておかしいのがわかるだろう。

相場は5,000円~15,000円くらいで、安い人は本番が追加料金のオプションだったりする。

外国人であっても見た目が良ければ何も問題ないが、ほどんどが見るに堪えない女性が現れる。

都内よりは地方で活動していることが多く、車必須の地域なのに車を持っていない女性は怪しい。

避けるべきプロフ

「出会ってはいけない悪い女たち」を避けるため、プロフから判断できることがある。

  • プロフの写真が可愛すぎる
  • エロモード全開
  • 自己主張の強い女

プロフの写真が可愛すぎる

プロフ写真が可愛い子は沢山いる。こんな子とヤレたら最高だと思えるような子が本当に多い。

これは僕に届いたメッセージだ。みんな可愛くて全員にメッセージを送りたくなる。

しかし現実は甘くない。彼女たちは業者・援デリ業者だ。メッセージを送るべきじゃないし、送られてもスルーを推奨する。

上の「出会ってはいけない悪いオンナたち」でも書いたが、援デリ業者の相場は2万円くらい(ホテル代は別)。

こんなに可愛い子と2万円でヤレるなら全然アリだと思うが、実際にくる女の子は似ても似つかない別人だ。正規のデリヘルで雇ってもらえないような容姿といえば想像がつくだろう。

出会い系を続けているとわかるが、こんなに可愛い子はいない。中には本当に可愛い子もいるが、極めて稀だ。

エロモード全開

自ら「巨乳」をアピールしたり、セックスフレンド募集とか中出しOKとか、欲求不満…とったエロモード全開の女性は業者・援デリ業者・サポだ。

出会い系サイトを経験していればわかるが、普通の女性は露骨なエロアピールなどしてこない

彼らは男の夢を突いてくるのが非常にうまい。「もしかしたら…」という淡い夢を巧みに攻めてくる。

ただ、世の中に上手い話はないと肝に銘じ、サイト利用していけば、だんだん感覚的に分かってくるはずだ。

仮にそのような女性とメールのやり取りを開始してしまっても、大手出会い系サイトには「無視する」というブロック機能があるので、慌てずブロックして次の女の子を探そう。

自己主張の強い女

上の2タイプと異なり、業者ではないが面倒な女だから避けるべきという意味で避けるべきプロフだ。その特徴は、

  • 男性のタイプを明記している
  • プロフの内容が上から目線
  • 条件が多い

これらをしっかりと明記している女性は、自意識過剰で自分が一番じゃないと気が済まない地雷タイプだ。おそらく婚活でも最後まで売れ残るだろう。

仮にあなたが最高のステータスを持っていたとしても、難癖をつけて謎マウントをとってくるだろうし、平均的ステータスだったら平気で傷つくようなメッセージを送ってくる。

そのわりに男からのメッセージの返信が遅いと発狂する。関わるとロクなことにならないタイプなので、即スルーしよう。

この手の女性は出会ったとしてもセックスまで持ち込むのが容易ではない。

避けるべきプロフのまとめ

業者っぽいプロフ(可愛い顔写真、エロモード全開)、自己主張の強い女のプロフは避けるべきだ。

これらを排除すると、お目にかなう女性の数は激減するが、本来そういうものだから仕方ない。

出会えるプロフ

では本題の「出会える女性」はどのようなプロフなのか、見極める方法を教えよう。

  • サポ
  • 不倫妻
  • 自己陶酔系

サポ

避けるべきプロフでも登場したが、お金で解決しても大丈夫なのであれば、サポは途端に魅力的になる。

援助交際なので、金を払えば確実にSEXできるからだ。(相場はホテル別で1.5~2万円)

無料でセフレを作りたい人にとっては邪魔な存在だが、単純にエッチできればいいと考えている人にとっては最高の子たちだ。

taichi

風俗だと割り切ってしまえばいい

相場はピンキリなのでなんとも言えないが、ホテル代と合わせて大衆風俗の高級店(80分3万円くらい)よりも高いようだと、ぼり過ぎだと個人的に思っている。

サポの特徴

  • 10〜20代前半が多いが、それ以外の年代にも満遍なく存在する
  • 価格はピンキリ
  • プロフにハッキリと援助だと書いてあることが多く、わかりやすい
  • 単発もいれば長期継続もいる

実際にはこんな感じでプロフに書いている。

サポの注意点

  • サポを装った援デリ業者もいる
  • 本番がNGな子もいる

援デリ業者はとにかく写真が可愛すぎるのでわかりやすい。

本番NGで、食事・デートのみというふざけた女性もいる。そういう人は「お食事・買い物のみ」「大人なし」などと書いてある。

不倫妻

不倫妻は家庭を壊すことなく、日常にスパイスを求めている。SEXが前提で出会うわけではないが、あなたに良い印象を持てば躊躇なく股を開く。

ホテル代のみでSEX自体にお金が発生しないため、単にSEXだけしたい僕たちにとっては最高だ。

taichi

人妻にとっても心の潤いが得られてwin-winの関係

不倫妻の特徴

  • 30代後半〜40代後半が多い
  • 変わらない日常に嫌気がさし、トキメキや癒しを求めている
  • ぽっちゃりが多い

プロフにはこんな感じで書かれている。

不倫妻の注意点

  • 秘密の関係にのめり込むタイプは地雷
  • 求めているのはトキメキであってSEXではない

多くの人妻は割り切っていて自分の家庭を大事にしているが、中には恋に恋するがごとく、不倫にのめり込むタイプもいる。こういうタイプは「離婚するから一緒になろ」と言い出しかねない。

また、人妻が求めているのはアバンチュールであって肉体関係ではない。結果として肉体関係があるだけで、前提はトキメキや恋愛だ。ここを間違うと出会えないし、ヤレない。

taichi

人妻もヤル気まんまんだから、ちょっと背中を押してあげればいいだけ。それがトキメキや雰囲気。

自己陶酔系

自分が悲劇のヒロインだと思っていたり、自己陶酔している女性は少なくない。わかりやすくいえば「メンヘラ」。そういう女性は出会えるし、ヤレる。

特徴を挙げると、

  • 占いが好き
  • 心理学の勉強をしている
  • 自分のファッションを「○○系」とPRしている
  • 過去の経験から男性にトラウマがあるとPRしている
  • 情緒不安定をPRしている
  • 歌詞や詩などを書くポエマー

これらがプロフに書いてあれば大体メンヘラだ。しかもこのような女性に限って可愛い子も多く、会えれば98%以上の確率で即ヤレる。

メンヘラの特徴

  • 20代前半に多い印象だが、実際はあらゆる年代にいる
  • 可愛いのに金銭的な見返りを求めてこない
  • セックスが上手い・エロい

プロフにはこんな感じで書かれている。

メンヘラの注意点

  • 簡単にヤレるが地雷率が高い
  • 境界性人格障害

メンヘラ女は簡単にヤレる代償として即縁切りしないとこちらの家庭が壊されるリスクが高い。

彼女たちは心が弱く病みがちであるが、男が何をしたら喜ぶかを知り尽くしたうえで実践してくるため、メンヘラだと気づかないうちは最高の女性に思え、のめり込んでしまう。

まとめ

出会い系で出会えない・出会えるプロフの見分け方を紹介した。

実践している中で僕自身で磨いてきたものなので、自信はそれなりにあるが、抜けもあるのは承知している。あとはあなたの手で完成させて欲しい。

これで出会い系サイトに登録する前の基礎講座は終わりだ。いよいよ【実践編】でSEXできる女性を釣り上げていくが、その前に出会い系サイトに登録しよう。

出会い系サイトは次の3つは必ず登録しよう。リンク先で登録方法を図解で解説しているので、見ながら登録を進めていこう。

上の3つに加え、僕がよく出会えている2つのサイトも余裕があったら登録しよう。

-基礎講座

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